企業にお勤めの方や個人でお悩みの方へ

企業経営者やお勤めの方などとのお話し合いや、30年のホテル勤務から語られる豊富な経験を基にしたカウンセリングを得意としています。

さらにホスピタリティ(おもてなしの心)を基本に据えたウィン・ウィンの関係構築などもアドバイスできると思います。

まずは、あなたの心の声を聞かせてください。

 

私自身先輩やその道の専門家にアドバイスを受けないで失敗したことや、逆に聞いたことで鵜のみにし失敗したことなど様々な経験をいたしました。

どれが正解かは本当に難しいところですが、あなたにとって最善の方法を二人で見つけましょう。とりあえず最初の一歩を踏み出してください。

 

参考になるかどうかわかりませんが、私のブログ(ベホスッピンの「おとこもすなるホスピタリイティ」http://ameblo.jp/besthospitalities/)もご覧ください。

 

お問い合わせは「お問い合わせ」から。もちろん無料です。


ベストホスピタリティーズのカウセリングポイント

 ①相談者カウンセラーは対等の関係

  ともすればカウンセラーからの上から目線が問題になりますが、ベストホスピタリティーズでは相談者カウンセラーは対等の関係とな

        ります。なぜならホスピタリティの考え方が、来訪者と歓迎する側が対等だとする考え方が基になっているからです。こんな例はいかが

        でしょう。コンビニで100円の缶コーヒーを購入し、レジで100円を支払ったとします。この場合、 支払ったお金と商品は価値が

   見合っていて、店と客のどちらが偉いわけでもありません。このような例からわかるよう に、世の中は少し誤解されている関係が少なく

        ありません。まずこのようなところから進めてみませんか?

 ②悩みのパターンに予断を持ちません

  世間には悩みをパターン化する傾向があります。つまり相談者の問題をそれらのパターンにあてはめて解決しようとす るわけです。しか

       し相談者もその悩みも千差万別なのに、最初にその作業をする意味があるでしょうか。ベストホスピ タリティーズでは相談員の悩みをそ

       の人特有のものとして位置づけ、決して既成のパターンに当てはめようといたしま せん。予断を持たずお話をお聞きいたします。        

   ③相談者とカウンセラーも大事な人間関係  

       相談者のほとんどは、人間関係の悩みでお問い合わせになられるでしょう。それなのにカウンセラーとの人間関係でま ず苦労するのは

       まったくもってムダというものですね。ベストホスピタリティーズではホテル経験30年のキャリアを生 かして、最初から快適に(?)相

       談に入れます。